筋トレ最短効果


内臓脂肪の効率的な減らし方



20代後半から30代にかけて
徐々に内臓脂肪は増えていき、
お腹回りがどんどん出てきてしまいます。

一度出てきてしまったお腹はなかなか
凹ますことができないと諦めてしまう方も多いようですが、
内臓脂肪の効率的な減らし方はないのでしょうか?

結論から言うと「手っ取り早く減らす方法」というのはありませんが、
実際に「確実な減らし方」というのは存在します。

 

はじめに内臓脂肪の特性を確認してみましょう。

実は内臓脂肪は溜まりやすい性質がある反面、
分解されるのも速いという性質も持っています。

つまりダイエットを行うと
まずは内蔵脂肪から落ち始めるという特徴があるのです

 

では具体的に内臓脂肪の減らし方はどのようなものがあるのでしょう。

まずダイエットの基本に立ち返ってみたいと思います。
当たり前の話なのですが、脂肪が付く原因というのは単純にこういうことです。

摂取カロリー>消費カロリー

要するに食べる量を減らし運動する量を増やせば
確実に内臓脂肪は減っていくしダイエットは成功します。

当たり前すぎてガッカリするかもしれませんが、
ダイエットに裏技的なものは存在しません。

食生活と運動の2点から考えていくのが
最も確実であり健康的なダイエットと言えます。

 

それでは運動面から内臓脂肪の減らし方を見ていきましょう。

運動で必ず行いたいのはまず筋トレです。
お腹を凹ますとなると腹筋だけを鍛えば良いと思いがちですが、
内臓脂肪は腹筋の内側に存在しているものなので
腹筋だけを鍛えるのは時間の無駄です。

そうではなく、体全体の筋肉を鍛え筋力アップを狙うのが正解です。
全身の筋肉を鍛えることで基礎代謝が上がり、
何もしていない状態でも脂肪が燃焼され痩せやすくなるからです。

 

さらに筋トレに加えてエアロビクスやウォーキング、ランニングなどの
有酸素運動を行うことです。

特にランニングは脂肪燃焼効果が高くオススメです。
週3回、一回30分で良いので継続して行えば
かなり高い確率でダイエットは成功するでしょう。

また、通勤や移動などで乗り物に頼らず
できるだけ日常的に歩く習慣をつければ
さらに効果が高まりダイエットが加速するでしょう。

 

次に食事面での内臓脂肪の減らし方ですが、
第一に揚げ物などの高カロリーなものは避け
低脂肪高たんぱくの食品を選ぶのが良いでしょう。

よく噛みゆっくりと食べることも大切です。
満腹中枢が刺激されて少量でもお腹いっぱいに感じることができるからです。

そして規則正しく三食しっかり食べ、間食・夜食を摂らないこと。
またアルコールはできるだけ控えるようにしましょう。

これらのことに気をつけ運動を継続して行えば
次第に内臓脂肪は減っていき、
スッキリしたボディを保つことができるでしょう。

“日本人男性専用トレーニング”

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2012年8月19日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:お腹

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